美しいストリングスを中心に演奏するポピュラー曲の数々『マイ・ハピネス』(ST-619)


アメリカのスタジオ・オーケストラが
1960年代前半に録音した作品。
ストリングスを中心にして演奏しています。

彼らは一流の楽団指揮者達から指導を受けた
奏者達で構成されており、さらに
ハリウッドの数あるスタジオ・オーケストラの中でも、
第一級の演奏団体から選ばれているほどに
目立った存在のオーケストラだったそうです。

そして、
この録音での指揮(大部分の編曲)には、
当方復刻CDにて御紹介したこともある
有名楽団リーダーが当たっています。

表情豊かで、明るく美しい演奏を
お楽しみいただきたく、選んでみました。
どなた様にも、気軽にお楽しみいただける一枚です。

『マイ・ハピネス』(ST-619)
(アーティスト非公開)製品には記載しています。

曲目:
スター・ダスト / 港の灯 / グリーンスリーブス
ジェラシー / カナダの夕陽 / バイア・コン・ディオス
テネシー・ワルツ / テンプテーション
フラミンゴ / ブルーベリー・ヒル
マイ・ハピネス / アディオス・ムチャーチョス
(曲間含む合計:32分19秒)

(再生ボタンを押すと音声ファイルを読み込みます。音質は製品と同じではありません。)