イギリスの楽団が演じる西部劇のテーマ『西部の香り』(ST-635)

イギリスで活躍した楽団リーダー、
ローランド・ショウが、
ウエスタン・ミュージックを演ずる
「西部のムード」です。
1960年代に発表された本作は、
有名な作品ばかりが集められておりますので、
どれも一度はメロディーを
聴かれた事があると思われる内容です。
フルオーケストラによる、
面白いアレンジ演奏が魅力です。
語り、ヴォーカル・トラックが1曲ずつあります。

『西部の香り』(ST-635)
 ローランド・ショウ楽団

曲目:
ライダース・イン・ザ・スカイ / ワゴン・ホイールズ
テキサスの黄色いバラ / 大いなる西部
ラレードの通りから / ぼくは気ままに
レッド・リヴァー・ヴァレー / 荒野の七人
ハイ・ヌーン / タンブリング・タンブルウィーズ
おれはカウボーイ / 山に沿って彼女は来ます
(曲間含む合計:34分15秒)

(再生ボタンを押すと音声ファイルを読み込みます。音質は製品と同じではありません。)