ロバート・マックスウェル のクリエイティブな世界『未知の予測』(EH-325) フォーチュン・テラーズ

ハープ奏者の
ロバート・マックスウェル自身が
作ったグループ「フォーチュン・テラーズ」
のマニアックな1960年代の曲集です。

この演奏家グループは、
設立者であるロバート・マックスウェル
自身が作曲したものを中心に、
いろいろなジャンルの楽曲を取り上げ、
多彩に演奏するのを特徴としています。

ユーモラスといいますか、時に奇妙?
といいますか、音楽の珍しい冒険を
お楽しみいただけると思います(笑) 

「ナイロビ・トリオの唄」は、
ビリー・ヴォーン楽団の演奏でも有名ですが、
これが彼らのデビュー曲です。

 

タイトル:『未知の予測』
品番:EH-325(モノラル、1960年代のアメリカ録音)
アーティスト名:フォーチュン・テラーズ







(再生ボタンを押すと音声ファイルを読み込みます。音質は製品と同じではありません。)

曲目(全14曲):
ナイロビ・トリオの唄 / 第三の男のテーマ
ジャングル・ツイスト / テキサス人の心に深く
人生の楽しき秘密よ / ナイロビ・ムーンライト
キャメル・トレイン / キャリオカ
峠の我が家ツイスト / パリアッチ・チャ・チャ・チャ
バラの乙女 / 水青き国から
スパゲッティ・ツイスト / ビン・バン・ブーメラン

(曲間含む合計:約30分42秒)